癌との共存を目指しています。
2014年2月13日のCTで、もともとあった転移巣、再発巣の縮小を確認。しかし、イリノテカンの害作用が強く、継続出来ないという判断(合意)の下、ゼローダに変更(3月14日から内服開始)。

一方、2月13日のCTで、再発巣は、リンパ節(肺門部のリンパ節)であり、手術で取れるとの事(大腸の主治医が呼吸器外科の先生に相談)。

4月15日のCTで、変化がない事(2月13日のCTと概ね変化がない事)を確認の上、手術となる。

5月7日、手術。右下葉切除の予定だったが、気管支からリンパ節(腫れたリンパ節)が剥がれなかったため、より根元のところで気管支を切らざるを得なくなり、右中下葉切除となった。(術中に術式を変更している。)

13日、退院。

7月1日からゼローダ内服を開始。12月1日まで、これを継続。(実際は、11月に入ってから、あまり飲めていなかった。)

以後、薬なしで、経過を見ています。

2015年5月10日、それまで常勤として勤めていた病院を退職。

現在は、非常勤で、その病院に勤めています。

【2015/12/10 00:02】 | 自分の体
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2015/12/10(Thu) 02:09 |   |  #[ 編集]
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