癌との共存を目指しています。
僕は、痩せている。体重は、少ない。(僕の事を知っている読者もいるので、具体的な数字は書かない。)

痩せているメリット。

新たに癌になりにくい。(癌になるリスクが低い、とされている。)

新たに、他の生活習慣病になりにくい。

汚染物質を溜めるところがない。(「がんに効く生活」シュレベール著。)

膝に負担がかからない。

肺活量が少なくても、全身が要求する酸素量が少ないので、耐えられる。

デメリット。

BMIは、20以上と20未満を比べると、20以上の方が長生きだったと思うので(うろ覚えで書いています)、痩せ過ぎは、生存という観点からすると良くない、とされている。

痩せている人に対して、もう少し食べるように、もう少し太るように、というアドバイスは、これに因るものだ、と僕は捉えている。

これまた、どちらがいいのか、さっぱり分からないが、食べたいだけ食べて、動きたいだけ動く、といったスタンスで今後も過ごしたい、と思う。

【2014/05/17 07:45】 | 自分の体
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