癌との共存を目指しています。
12日(月)、夕方、主治医(術者)がやって来る。

主治医曰く、「(ここにいても、)やる事、ないですしね。」

私「(そうか、帰れるんだ、)一日でも早く帰りたいです。」

同日、午後6時代後半、担当医(第一助手だったと想像される)がやって来る。

担当医「明日でも明後日でも。」

私「(夕食を頬張りながら、)じゃあ、明日で。」

13日、朝。

担当医「最短コース(退院までの道のりが)。」

という事で、かなり無理して帰って来た。まだ、右の胸に違和感が残るのは、当然と言えば、当然だろう。

【2014/05/15 09:44】 | 自分の体
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