癌との共存を目指しています。
早速、院長の独り言、2013年1月20日の記事より引用。

本当であることを証明するのは、権威のある機関ではなく、事実そのものなのですから。(中略)

実験では50日でセシウムが生体内から消えていくわけですから、おそらくそれは正しいでしょう。だとすると何が起きているのか・・・答えは一つ 食物連鎖による生体濃縮です。(引用終わり)

「本当であることを…。」は、すごく心に残ったので、書き留めた。

「実験では…。」は、読んで、はっとした。「やはり、生体濃縮で良かったのか。」と思った。

中学生の時に学んだ事から考えると、食物連鎖の下の方の魚が、(まだ、)比較的、安全か、と思った。

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【2013/03/03 09:04】 | 食べ物、料理
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お久しぶりです
mimi
のっぽ先生がいろいろと工夫をされていること、勉強になります。

今の季節、温かくなってきたので、ウォーキングをしたいのですが、空気が心配です。

抗がん剤を経験するまで、ひどい花粉症でした。
近隣に、杉山神社・・と呼ばれるところが複数あり、杉が多いのだと思います。

ところが、病気になってから、花粉症が楽になりました。
「これくらいいいことないと」と、主治医に行ったところ、「抗がん剤で、免疫力が低くなっているので、花粉の反応が鈍っているのです」と言われました。
嬉しいのか、がっかりなのか。

なので、花粉に反応するのは、免疫力があるからだということかもしれませんね。

だいぶ、食事療法がゆるんで、太ってしまいましたが、体調は維持しています。
こういうこともあるのかと、四年目を穏やかに過ごしています。

それにしても、花粉と黄砂とPM2.5、放射能と外に出るのも不安です。




僕は、こんな感じで、やっています。
のっぽ187
mimiさん

お久しぶりです。

実は、2008年は、花粉症が殆ど出ませんでした。(2008年4月~12月に抗癌剤治療を受けていた。)

もともと、酷い花粉症で、高校の時、教室を見渡して、「俺が一番、花粉症、酷いな。」なんて、思っていました。

なので、抗癌剤で免疫の反応が鈍くなっているので、花粉症が出なくなる(軽くなる)というのは、僕も、そうではないか、と思います。

2009年、2010年、2011年は、それなりに症状が出ていた、と思います。(http://noppo187.blog39.fc2.com/blog-entry-583.htmlで確認。あと、2010年は、5月~12月に抗癌剤を身体に入れている。)

上記記事を書いた時、花粉症の症状が出ていない、というところが、効果があると感じたところだったのですが、今年は、それなりに症状が出ていた頃(一番、酷い時よりは、だいぶ、ましですが)くらいの症状が出ています。

糖質制限自体は、去年の前半より、現在の方が、きっちりしているのですが、今年は、案に相違して、症状が出て来ました。

今年は、2月15日から症状が出て来て(例年、節分の日辺りに出て来る)、「出て来るタイミングも、例年と違うな。」と思っていたのですが、何より、「糖質制限をきっちりしているのに、どうして。」と思いました。(ちなみに、糖質制限の本を書いている江部先生も、アレルギー性鼻炎が治まった、と書いていた、と思います。)

大阪市が、2月から、瓦礫の焼却を行っている、と聞いているので、その影響かも知れない、と考えています。(そうなのかどうかは、確認の仕様がありませんが。)

PM2.5 は、個人的には、あまり気にしていません。(僕は、テレビも新聞も全く見ないので、ニュースは、家族の話から知るだけなのですが。)

率直に言って、僕らの寿命に影響を及ぼし得るのは、癌そのものと、放射能(放射性のセシウム、ストロンチウム、プルトニウムなど)でしょうから、その2つが原因でなければ、僕はいい、と考えているのですが、花粉症の症状が出ているのを、単に「今年は、花粉がよく飛んでいるから。」で済ましていいのかな、と思い、ブログにメモしました。

体調維持出来ている、との事、本当に良かったです。

もう4年目になるのですね。

職場へは、この1週間、自転車で通いました。(5km程。日頃は、自転車と電車。)なお、マスクはしていないです。(マスクするのが嫌いなので。)

今ある(だろう)癌と、これから生じるかも知れない癌や循環器疾患を量り天秤に掛けた場合、僕は、「今ある癌を征圧する方が大事。」と考えているので(それが正しいのかどうか分かりませんが)、「これは、危ないだろ。」と直感的に思う事以外は(この辺がいい加減ですが)、今まで通りで行っています。

>のっぽ先生がいろいろと工夫をされていること、勉強になります。

こんな事、書いて、役に立つと感じる人なんて、居るのだろうか、と時々思うのですが、そう言って頂けると、すごく励みになります。

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この記事へのコメント
お久しぶりです
のっぽ先生がいろいろと工夫をされていること、勉強になります。

今の季節、温かくなってきたので、ウォーキングをしたいのですが、空気が心配です。

抗がん剤を経験するまで、ひどい花粉症でした。
近隣に、杉山神社・・と呼ばれるところが複数あり、杉が多いのだと思います。

ところが、病気になってから、花粉症が楽になりました。
「これくらいいいことないと」と、主治医に行ったところ、「抗がん剤で、免疫力が低くなっているので、花粉の反応が鈍っているのです」と言われました。
嬉しいのか、がっかりなのか。

なので、花粉に反応するのは、免疫力があるからだということかもしれませんね。

だいぶ、食事療法がゆるんで、太ってしまいましたが、体調は維持しています。
こういうこともあるのかと、四年目を穏やかに過ごしています。

それにしても、花粉と黄砂とPM2.5、放射能と外に出るのも不安です。


2013/03/09(Sat) 23:55 | URL  | mimi #-[ 編集]
僕は、こんな感じで、やっています。
mimiさん

お久しぶりです。

実は、2008年は、花粉症が殆ど出ませんでした。(2008年4月~12月に抗癌剤治療を受けていた。)

もともと、酷い花粉症で、高校の時、教室を見渡して、「俺が一番、花粉症、酷いな。」なんて、思っていました。

なので、抗癌剤で免疫の反応が鈍くなっているので、花粉症が出なくなる(軽くなる)というのは、僕も、そうではないか、と思います。

2009年、2010年、2011年は、それなりに症状が出ていた、と思います。(http://noppo187.blog39.fc2.com/blog-entry-583.htmlで確認。あと、2010年は、5月~12月に抗癌剤を身体に入れている。)

上記記事を書いた時、花粉症の症状が出ていない、というところが、効果があると感じたところだったのですが、今年は、それなりに症状が出ていた頃(一番、酷い時よりは、だいぶ、ましですが)くらいの症状が出ています。

糖質制限自体は、去年の前半より、現在の方が、きっちりしているのですが、今年は、案に相違して、症状が出て来ました。

今年は、2月15日から症状が出て来て(例年、節分の日辺りに出て来る)、「出て来るタイミングも、例年と違うな。」と思っていたのですが、何より、「糖質制限をきっちりしているのに、どうして。」と思いました。(ちなみに、糖質制限の本を書いている江部先生も、アレルギー性鼻炎が治まった、と書いていた、と思います。)

大阪市が、2月から、瓦礫の焼却を行っている、と聞いているので、その影響かも知れない、と考えています。(そうなのかどうかは、確認の仕様がありませんが。)

PM2.5 は、個人的には、あまり気にしていません。(僕は、テレビも新聞も全く見ないので、ニュースは、家族の話から知るだけなのですが。)

率直に言って、僕らの寿命に影響を及ぼし得るのは、癌そのものと、放射能(放射性のセシウム、ストロンチウム、プルトニウムなど)でしょうから、その2つが原因でなければ、僕はいい、と考えているのですが、花粉症の症状が出ているのを、単に「今年は、花粉がよく飛んでいるから。」で済ましていいのかな、と思い、ブログにメモしました。

体調維持出来ている、との事、本当に良かったです。

もう4年目になるのですね。

職場へは、この1週間、自転車で通いました。(5km程。日頃は、自転車と電車。)なお、マスクはしていないです。(マスクするのが嫌いなので。)

今ある(だろう)癌と、これから生じるかも知れない癌や循環器疾患を量り天秤に掛けた場合、僕は、「今ある癌を征圧する方が大事。」と考えているので(それが正しいのかどうか分かりませんが)、「これは、危ないだろ。」と直感的に思う事以外は(この辺がいい加減ですが)、今まで通りで行っています。

>のっぽ先生がいろいろと工夫をされていること、勉強になります。

こんな事、書いて、役に立つと感じる人なんて、居るのだろうか、と時々思うのですが、そう言って頂けると、すごく励みになります。
2013/03/10(Sun) 10:33 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
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