癌との共存を目指しています。
いさき。表に2本、裏に2本、包丁で切れ目を入れて、中火より少し弱い目の火で長く(かまの辺りが焦げる位まで)焼くと、良かった。(全ての個所に火が通っていた。)頭にかじりつくと、石のような、小さいけど、堅い骨(だと思う)があった。

潤目鰯。頭と内臓の部分以外は、えごま油を口に含んでから、食べた。いつもの事ながら、とても美味しかった。こちらのサイトには、紅海、アフリカ東岸に生息している、と書いてある。ご先祖様も食べていたのかも。

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【2012/10/25 02:00】 | 食べ物、料理
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