癌との共存を目指しています。
ブログを巡回していると、情報がいかに大事か、ということが、しばしば強調されている。

僕がよく薦めている「がんに効く生活」(ダヴィド・S・シュレベール著)や米国統合医療ノートには、癌についての素晴らしい情報が一杯、書かれている。

しかし、一通り理解すると、後は、ただ、それを実践するだけだ。

人が生きて行くのに、どれ程の情報が必要なのだろうか。

僕が、株式投資を行うに当たって、教科書としている「新しい株式投資論」(山崎元著)p196には、「情報の勝負ではない」という項が設けられている。ちなみに、最後の項で「株式投資は不美人投票である」と述べられている。

何も知らないと、それは問題だと思うが、ある程度、知れば、あとは、ただ実践のみかな、と思う。

テレビも新聞も見ない僕にとって、インターネットは唯一の情報源だが、何となく、情報が偏重されている気がした。

少し疲れているのかも知れない。

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【2011/02/21 22:25】 | 思ったこと
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私も
カブ太郎
のっぽ187先生

私も先生の推薦される米国統合医療ノートを見させて頂いてます。

米国統合医療ノート
のっぽ187
カブ太郎さん

米国統合医療ノートの内容は、本当に素晴らしいと思います。

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コメント
この記事へのコメント
私も
のっぽ187先生

私も先生の推薦される米国統合医療ノートを見させて頂いてます。
2011/02/24(Thu) 09:36 | URL  | カブ太郎 #-[ 編集]
米国統合医療ノート
カブ太郎さん

米国統合医療ノートの内容は、本当に素晴らしいと思います。
2011/02/25(Fri) 16:37 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
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