癌との共存を目指しています。
今日は仕事。久しぶりにフル稼動した。

ただ仕事は、あくまで仕事である、といった感覚が以前より強くなっている。

幸い、物欲があまりないので、今の稼ぎで十分やって行ける。

たくさん寝ることと、一つの物事を深く理解することが、最近の愉しみである。

確定申告も、ただ申告書を作成するだけでなく、その背景を理解しながら作成出来るという環境にある。本当に有難い。

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【2011/02/05 23:09】 | 日記
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仕事は、仕事。わたしは、わたし。
whitekite
のっぽ先生こんにちは!

ちょうど、会社で、もう少し責任のある立場にならないかと打診をされて、少し困って、のっぽ先生のブログにやってきたところ、「仕事は、あくまでも仕事」という言葉があり、助かりました!!ありがとうございます!
ものすごいタイミングでびっくりです。

今まで(正確に言うと、2度目の手術を受ける前まで)の私だったら、「いやだな」とか「できないよ」とか思っても「うれしそうなふり」をして「できるようになるまでがんばる」を繰り返してきました。でもそれは当然相当無理をしてきたわけで、もうやめよう、本当にやめよう、と思っていたことなはずなのに、そういう場面に対面すると、それまでに培ってきた自分の行動の癖にひっぱられそうになってしまっていました。

そんなときに、この記事に出会えてよかったです。そして、これまでも、何度も何度も、大切な気付きを与えてくださってありがとうございます。

私の最近の愉しみは、たくさん寝ることと、丁寧にお料理すること、です。愉しみを味わいながら暮らすのは、とっても素敵ですね!

私も同じです!
うさぎ
今回2度目の手術をします。

今できる事を精一杯精一杯と病気を告知され手術してから走ってきました☆

前よりなるべく引き出しをあけていたつもりが…やっぱり最近またいっぱいになってきた様に思えて…でも、頼まれたり認めてもらえる事が嬉しくて…今の私ができる事があれば!とつい頑張ってしまう…
でも、身体はきっとしんどいはず…でも、やれる事はやりたい気持ちは…自分の性分…この性格とうまく付き合って行く事が課題…自分を大切にできない様では他の方々を大切になんてできない事も十二分にわかっているはずなのに…
今やるべき事…揺らがない心…本当に課題です!
笑って過ごしたい☆
笑って過ごしているけど…私の心は少し泣いている…他の方々はきっとまさかそんな風には思っていないと思う…でも、出来る限り!やって行きたい…でも、そんな自分の心をのっぽさんのブログをみる度に…『まっ!いっか』だよな~☆と思わされるんです!

次の手術が終わったら…何だか今より動けない気がして…焦っている気持ちもたくさんで…でも、日々やらなくてはならない事に追われ…
入院中には私の勉強もしながら気持ちを落ち着けたいな~☆と思う今日この頃なんです(*^_^*)
揺るがない心…シンプルに生きる事…

お役に立てて、とても嬉しいです。 
のっぽ187
whitekiteさん

お役に立てて、とても嬉しいです。

以前は、「仕事で自己実現を」と考えていたのですが、最近は、食べるため、人と接する機会を持つため、そして、機会があれば、自分の学んだことを生かす位に考えています。

>私の最近の愉しみは、たくさん寝ることと、丁寧にお料理すること、です。

復職してから、料理をあまりしなくなってしまいました。この点に関しては、whitekiteさんは、ほんと、偉いと思います。

仕事は仕事ですね
otak2010
毎々お世話になっております。いつも貴重なご意見を参考にさせていただいております。

・僕は'10/4に管理職になって、'10/7にがんが見つかりました。

・そして実はこの間、腸閉塞でプチ入院していました。

・プチ入院のとき、昼も夜も寝られない状態で夜中の1時頃から病棟を歩き回って、打ち合わせ場所どこ?って聞いてたそうです。病院のエレベータが会社につながってる妄想もありました。

・自分でも少々異常だと思います。仕事は仕事と割り切ってしまわないと、と強く自分に言い聞かせてたところです。

・それにしても病室を会議室だと完全に勘違いしている夜もあったようで、退院の日に看護師さんに合わす顔がなかったです。


返事というよりアセスメントとなってしまい、恐縮なのですが。
のっぽ187
otak2010さん

貴ブログの記事も併せて拝見致しました。

>それにしても病室を会議室だと完全に勘違いしている夜もあったようで

そのことを憶えていなかったら、夜間せん妄ということになるか、と思います。

とは言え、僕は開腹手術後、うつ状態になったり(訳もなく涙が出る。涙が止まらない。)、眠れなくなったりして、かなり辛い思いをしました。

夜間せん妄は、僕の経験では、ご年配の方に多いです。また、認知症の方が、アルツハイマー型か血管性(脳梗塞が多発している)かを鑑別するのに、夜間せん妄を伴うと、血管性認知症寄りと考える、と書いた本もあります。

なお、十分、分かっていらっしゃるか、と思うのですが、otak2010さんが認知症であると言っている訳ではないです。

なお、入院中の精神状態については、脱水が、そこそこあったことが原因の一つとして挙げられるか、と思います。すごく大雑把ですが、脱水→循環血液量の減少→脳虚血と考えました。

無味乾燥な内容になってしまい、恐縮です。明確に書いた方が、otak2010さんには良いのでは、と思い、そう致しました。

ご気分を害されたのであれば、ご容赦下さい。

大変ありがとうございます。
otak2010
ちょっと内容が内容でしたのでコメントに投稿してよいものやら、逡巡したのですが、素直にお聞きしてよかったです。

ご回答頂き大変ありがとうございました。

>脱水→循環血液量の減少→脳虚血と考えました。

確かにせん妄が起こる前段階でふらふらとして頭で考えることもよくまとまらない状態でした。水のみならず節食も止められていましたし。

>ご気分を害されたのであれば、ご容赦下さい。

いいえ、とんでもございません。むしろ、このような話題なのに、仕事に近い話をふってしまってかえって申し訳ございませんでした。


「頑張るのも良し、頑張らないのも良し。」だと思います。
のっぽ187
うさぎさん

僕は、2008年3月26日に開腹手術を受けました。2010年4月13日に胸腔鏡下での手術を受けました。

2008年は、3月5日の晩に当直をしてから、仕事を休んでいました。放心状態でした。ちなみに3月6日に直腸癌を指摘されています。

一方、2010年は、勤務先の病院で医者が全然、足りていなかったこともあり、4月10日(土)まで仕事をしていました。思えば、12日(月)に入院し、13日に手術を受け、といったスケジュールで、我ながら、「良くやった。」と思っています。

2008年と2010年は、癌に対する理解度が全然、違うので、単純に比較出来ませんが、時間の過ごし方としては、2010年の方が圧倒的に良かったです。

自分のことをあれこれ心配するより(心配しても、自分で手術する訳ではないので、何も解決出来ない)、診ている患者さんに「少しでも、いい事を。」と思い、仕事をする方が、少なくとも精神衛生上は、ずっと良かったと思います。

一方、2008年3月まで勤めていた病院の上司が、よく「先生。先生がいなくても、誰かが代わりをしてくれる。先生がいなくても、それなりに(業務は)回って行く。」と言っていました。(とても素晴らしい上司でした。)

なので、「頑張るのも良し、頑張らないのも良し。」だと思います。

いえいえ、どう致しまして。 
のっぽ187
otak2010さん

医者モードで話していいものなのかどうか少し迷ったのですが、バシッと書いて良かったです。

今の仕事は、「空気は読むけど、頭はあまり使わない」仕事なので、たまに頭を使うのは心地良いです。

絶飲食での水分量、電解質(Na,Kなど)の管理は、結構、手間で(研修医時代、よくしました)、脱水傾向になってしまったり、低Na血症になってしまったり、いろいろしました。

ただ、腸閉塞の時は、小腸から、かなり水分が出る(体の中から小腸の管の中、すなわち体の外に、水分が出る)ので、その分、多く輸液(点滴)をする必要があったと思います。(10年以上前に教わったことなので、今は、どうなのか分からないのですが。)

輸液の制御
otak2010
・より詳しくありがとうございます。

・入院当初は病棟が重症者で非常にこみあっていて、僕のような腸閉塞患者にはあまり手が回っていなかったかもしれないです。

・そのため、最初の2日くらいはルーチンワーク的輸液でした(500ml/6hr)。自分でも水がほしくて仕方ありませんでした。

・3日目くらいでお医者さんが、鼻管からの排出液が多いことを気にして急遽、輸液の量を増やしてくれましたが、この前ころから精神的にちょっとおかしくなってしまいました。

・輸液の制御ってむずかしいんですね。



マイペースで。
Whitekite
のっぽ先生、みなさん、こんにちは。

仕事は仕事と割り切ることが、なかなかむつかしいな、と思っていたら、同じように悩んだり、いろいろ工夫していらっしゃる方も多いのかな、とみなさんのコメントを読んで思いました。

何が自分にとって大切かは、人によっても、状況によっても違うと思うので、マイペースを守れるようになりたいな、と思いました。

うさぎさんへ
私も、二度目の手術の時は、いろいろ心配でしたが、今はなんとかなっています。
手術、ご無事におわることをいのってます。

そうですね。
のっぽ187
whitekiteさん

仕事を仕事と割り切ることは、基本的には、難しいと、僕も思っています。

病院の外へ出たら、仕事のこと、患者さんのことは、一切、考えないようにしているのですが、嫌なことがあると、そのことを不意に思い出したりして、切り替えの難しさを痛感する日々です。

>マイペースを守れるようになりたいな、と思いました。

そうですね。

「この人は、こういう人だから。」というのを、何とか職場内で定着させたいな、と思っています。

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コメント
この記事へのコメント
仕事は、仕事。わたしは、わたし。
のっぽ先生こんにちは!

ちょうど、会社で、もう少し責任のある立場にならないかと打診をされて、少し困って、のっぽ先生のブログにやってきたところ、「仕事は、あくまでも仕事」という言葉があり、助かりました!!ありがとうございます!
ものすごいタイミングでびっくりです。

今まで(正確に言うと、2度目の手術を受ける前まで)の私だったら、「いやだな」とか「できないよ」とか思っても「うれしそうなふり」をして「できるようになるまでがんばる」を繰り返してきました。でもそれは当然相当無理をしてきたわけで、もうやめよう、本当にやめよう、と思っていたことなはずなのに、そういう場面に対面すると、それまでに培ってきた自分の行動の癖にひっぱられそうになってしまっていました。

そんなときに、この記事に出会えてよかったです。そして、これまでも、何度も何度も、大切な気付きを与えてくださってありがとうございます。

私の最近の愉しみは、たくさん寝ることと、丁寧にお料理すること、です。愉しみを味わいながら暮らすのは、とっても素敵ですね!
2011/02/06(Sun) 11:38 | URL  | whitekite #-[ 編集]
私も同じです!
今回2度目の手術をします。

今できる事を精一杯精一杯と病気を告知され手術してから走ってきました☆

前よりなるべく引き出しをあけていたつもりが…やっぱり最近またいっぱいになってきた様に思えて…でも、頼まれたり認めてもらえる事が嬉しくて…今の私ができる事があれば!とつい頑張ってしまう…
でも、身体はきっとしんどいはず…でも、やれる事はやりたい気持ちは…自分の性分…この性格とうまく付き合って行く事が課題…自分を大切にできない様では他の方々を大切になんてできない事も十二分にわかっているはずなのに…
今やるべき事…揺らがない心…本当に課題です!
笑って過ごしたい☆
笑って過ごしているけど…私の心は少し泣いている…他の方々はきっとまさかそんな風には思っていないと思う…でも、出来る限り!やって行きたい…でも、そんな自分の心をのっぽさんのブログをみる度に…『まっ!いっか』だよな~☆と思わされるんです!

次の手術が終わったら…何だか今より動けない気がして…焦っている気持ちもたくさんで…でも、日々やらなくてはならない事に追われ…
入院中には私の勉強もしながら気持ちを落ち着けたいな~☆と思う今日この頃なんです(*^_^*)
揺るがない心…シンプルに生きる事…
2011/02/06(Sun) 14:00 | URL  | うさぎ #-[ 編集]
お役に立てて、とても嬉しいです。 
whitekiteさん

お役に立てて、とても嬉しいです。

以前は、「仕事で自己実現を」と考えていたのですが、最近は、食べるため、人と接する機会を持つため、そして、機会があれば、自分の学んだことを生かす位に考えています。

>私の最近の愉しみは、たくさん寝ることと、丁寧にお料理すること、です。

復職してから、料理をあまりしなくなってしまいました。この点に関しては、whitekiteさんは、ほんと、偉いと思います。
2011/02/06(Sun) 16:49 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
仕事は仕事ですね
毎々お世話になっております。いつも貴重なご意見を参考にさせていただいております。

・僕は'10/4に管理職になって、'10/7にがんが見つかりました。

・そして実はこの間、腸閉塞でプチ入院していました。

・プチ入院のとき、昼も夜も寝られない状態で夜中の1時頃から病棟を歩き回って、打ち合わせ場所どこ?って聞いてたそうです。病院のエレベータが会社につながってる妄想もありました。

・自分でも少々異常だと思います。仕事は仕事と割り切ってしまわないと、と強く自分に言い聞かせてたところです。

・それにしても病室を会議室だと完全に勘違いしている夜もあったようで、退院の日に看護師さんに合わす顔がなかったです。
2011/02/06(Sun) 20:46 | URL  | otak2010 #-[ 編集]
返事というよりアセスメントとなってしまい、恐縮なのですが。
otak2010さん

貴ブログの記事も併せて拝見致しました。

>それにしても病室を会議室だと完全に勘違いしている夜もあったようで

そのことを憶えていなかったら、夜間せん妄ということになるか、と思います。

とは言え、僕は開腹手術後、うつ状態になったり(訳もなく涙が出る。涙が止まらない。)、眠れなくなったりして、かなり辛い思いをしました。

夜間せん妄は、僕の経験では、ご年配の方に多いです。また、認知症の方が、アルツハイマー型か血管性(脳梗塞が多発している)かを鑑別するのに、夜間せん妄を伴うと、血管性認知症寄りと考える、と書いた本もあります。

なお、十分、分かっていらっしゃるか、と思うのですが、otak2010さんが認知症であると言っている訳ではないです。

なお、入院中の精神状態については、脱水が、そこそこあったことが原因の一つとして挙げられるか、と思います。すごく大雑把ですが、脱水→循環血液量の減少→脳虚血と考えました。

無味乾燥な内容になってしまい、恐縮です。明確に書いた方が、otak2010さんには良いのでは、と思い、そう致しました。

ご気分を害されたのであれば、ご容赦下さい。
2011/02/06(Sun) 22:56 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
大変ありがとうございます。
ちょっと内容が内容でしたのでコメントに投稿してよいものやら、逡巡したのですが、素直にお聞きしてよかったです。

ご回答頂き大変ありがとうございました。

>脱水→循環血液量の減少→脳虚血と考えました。

確かにせん妄が起こる前段階でふらふらとして頭で考えることもよくまとまらない状態でした。水のみならず節食も止められていましたし。

>ご気分を害されたのであれば、ご容赦下さい。

いいえ、とんでもございません。むしろ、このような話題なのに、仕事に近い話をふってしまってかえって申し訳ございませんでした。
2011/02/06(Sun) 23:16 | URL  | otak2010 #-[ 編集]
「頑張るのも良し、頑張らないのも良し。」だと思います。
うさぎさん

僕は、2008年3月26日に開腹手術を受けました。2010年4月13日に胸腔鏡下での手術を受けました。

2008年は、3月5日の晩に当直をしてから、仕事を休んでいました。放心状態でした。ちなみに3月6日に直腸癌を指摘されています。

一方、2010年は、勤務先の病院で医者が全然、足りていなかったこともあり、4月10日(土)まで仕事をしていました。思えば、12日(月)に入院し、13日に手術を受け、といったスケジュールで、我ながら、「良くやった。」と思っています。

2008年と2010年は、癌に対する理解度が全然、違うので、単純に比較出来ませんが、時間の過ごし方としては、2010年の方が圧倒的に良かったです。

自分のことをあれこれ心配するより(心配しても、自分で手術する訳ではないので、何も解決出来ない)、診ている患者さんに「少しでも、いい事を。」と思い、仕事をする方が、少なくとも精神衛生上は、ずっと良かったと思います。

一方、2008年3月まで勤めていた病院の上司が、よく「先生。先生がいなくても、誰かが代わりをしてくれる。先生がいなくても、それなりに(業務は)回って行く。」と言っていました。(とても素晴らしい上司でした。)

なので、「頑張るのも良し、頑張らないのも良し。」だと思います。
2011/02/06(Sun) 23:28 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
いえいえ、どう致しまして。 
otak2010さん

医者モードで話していいものなのかどうか少し迷ったのですが、バシッと書いて良かったです。

今の仕事は、「空気は読むけど、頭はあまり使わない」仕事なので、たまに頭を使うのは心地良いです。

絶飲食での水分量、電解質(Na,Kなど)の管理は、結構、手間で(研修医時代、よくしました)、脱水傾向になってしまったり、低Na血症になってしまったり、いろいろしました。

ただ、腸閉塞の時は、小腸から、かなり水分が出る(体の中から小腸の管の中、すなわち体の外に、水分が出る)ので、その分、多く輸液(点滴)をする必要があったと思います。(10年以上前に教わったことなので、今は、どうなのか分からないのですが。)
2011/02/06(Sun) 23:53 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
輸液の制御
・より詳しくありがとうございます。

・入院当初は病棟が重症者で非常にこみあっていて、僕のような腸閉塞患者にはあまり手が回っていなかったかもしれないです。

・そのため、最初の2日くらいはルーチンワーク的輸液でした(500ml/6hr)。自分でも水がほしくて仕方ありませんでした。

・3日目くらいでお医者さんが、鼻管からの排出液が多いことを気にして急遽、輸液の量を増やしてくれましたが、この前ころから精神的にちょっとおかしくなってしまいました。

・輸液の制御ってむずかしいんですね。

2011/02/07(Mon) 00:54 | URL  | otak2010 #-[ 編集]
マイペースで。
のっぽ先生、みなさん、こんにちは。

仕事は仕事と割り切ることが、なかなかむつかしいな、と思っていたら、同じように悩んだり、いろいろ工夫していらっしゃる方も多いのかな、とみなさんのコメントを読んで思いました。

何が自分にとって大切かは、人によっても、状況によっても違うと思うので、マイペースを守れるようになりたいな、と思いました。

うさぎさんへ
私も、二度目の手術の時は、いろいろ心配でしたが、今はなんとかなっています。
手術、ご無事におわることをいのってます。
2011/02/13(Sun) 20:40 | URL  | Whitekite #-[ 編集]
そうですね。
whitekiteさん

仕事を仕事と割り切ることは、基本的には、難しいと、僕も思っています。

病院の外へ出たら、仕事のこと、患者さんのことは、一切、考えないようにしているのですが、嫌なことがあると、そのことを不意に思い出したりして、切り替えの難しさを痛感する日々です。

>マイペースを守れるようになりたいな、と思いました。

そうですね。

「この人は、こういう人だから。」というのを、何とか職場内で定着させたいな、と思っています。
2011/02/13(Sun) 23:52 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
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