癌との共存を目指しています。
今日の晩(午後7時半か8時頃)から、風邪の症状は、殆ど治まっている。わずかに咳を残す程度。

今晩も、ゼローダは飲まない予定。

10月15日、追記。リンクに、僕が最近よく聞いている曲を加えました。2人、中国人の奏者が弾いています。改めて、21世紀は中国の世紀になるかも知れないと思いました。


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【2010/10/14 22:59】 | 自分の体
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こんにちは
カブ太郎
のっぽ187さん
私もそう思いますね。もう経済は勿論のことその他の国際社会問題等で抜きでは語れないでしょうね。

少し驚きました。
のっぽ187
カブ太郎さん

「21世紀は中国の世紀になる。」といった話は、至るところで聞かれますが、クラッシックや映画音楽を奏でる人達においても、中国人に評価の高い人がいて、少し驚きました。

癒し系カノン。。。
モリダク
かなり前 ドラゴンアッシュがメジャーになって間もない頃の曲(名忘れましたが)裏で大好きなカノンのコード進行が流れていたので 知り合いの音楽関係者たちに報告したのを覚えています。
最近では モロに癒し系クラシックにラップを重ねた曲が流行ってますね。

私の一番身近な中国の人は 二胡の先生なのですが 中国の曲はもちろん クラシックでも 日本の歌謡曲でも 先生が歌うと中国の曲っぽく聞こえてしまうのが 不思議です(^_^;) 

二胡、いいですね。
のっぽ187
モリダクさん

率直に言うと、ラップが何なのか知らなかったので、今、wikipedia で調べたところです。

>最近では モロに癒し系クラシックにラップを重ねた曲が流行ってますね。

そうなんですね。

実は、二胡も、どんな楽器か知らなかったので、今、wikipedia で調べました。弦が2本なんですね。http://www.youtube.com/watch?v=9I5inHBJ2Zo を聞いてみました。何だか、長江を船で渡っているような気分になりました。


しろ
    のっぽ187先生

二胡は、某NH放送が女子十二楽坊の特集してたことがあり知ってました、
妖しげな音色の印象をうけました。
中国との、ストの応酬 など心配しています、
自分が心配してもどうなることでもないですが。

音色はギターの方が自分としては好み 笑
フォルクローレの 花祭り は良く聞いてました。
弾くのはアルハブラ宮殿のトレモロが出来ずに断念、もう35年前の話です。

音楽話。。。
モリダク
余談ですが こちらで私の音楽傾向を語っています(^^ゞ
http://nekotyann.exblog.jp/i5/

ユーミンの「水の影」や坂本龍一の「ラストエンペラー」でも
二胡が効果的に使われています。

ギターでは押尾さんに似た感じですが
松井くんのが 聴いてて癒されます(^^)
http://nekotyann.exblog.jp/12599085/



のっぽ187
しろさん

中長期的に見れば、僕は、日本は中国と仲良くする路線の方がいいのでは、と考えています。

しろさん、ギターを弾かれていたのですね。

フォルクローレの花祭り、今、youtube で聞きました。どこか懐かしい感じのする曲、音色でした。

聴きました。
のっぽ187
モリダクさん

http://nekotyann.exblog.jp/12599085/、拝聴しました。上手ですね!

http://nekotyann.exblog.jp/i5/、時々、お伺い致します。

坂本龍一氏の「ラストエンペラー」、久しぶりに聴きました。懐かしいです。そして、二胡の音だったのですね。知らなかったです。

中国の脅威
カノン
最近、少し風邪をひきやすくなられたかなあ、と心配ですが、良くなられたご様子で何よりです。

21世紀は中国の世紀、本当にそうですね。
今年4-6月期の名目GDP(国内総生産)は、内閣府の試算によりますと、中国が1兆3369億ドル、日本は1兆2883億ドルで、4半期ベースで、日本は中国に初めて抜かれました。

ただ、中国の人口は日本の10倍以上なので、GDP一人当たりでは10分の1ということになり、物質的な豊かさという点では、まだまだ日本に及ばないということになります。
ですから、中国は二酸化炭素の排出規制などでは、発展途上国の立場で主張し、一方では、世界第2位の経済大国として、近隣諸国に圧力をかけます。
21世紀は、中国のこの2つの顔に、私たちは振り回されるのだろうなあ、と思います。

経済が発展してきますと、経済規模はその国の人口に大きく影響されます。その意味では、中国はやがてアメリカを抜き、もっと遠い将来には、今度はインドに抜かれる可能性が高い、とも言われています。
ということは、今からインドと対等で良好な関係を構築しておくことが、ひいては日中関係に役立つのではないか、などと考えます。

思えば、のっぽ先生のブログに、最初に書き込ませていただいた時、BGMに流れていたのが、パッヘルベルのカノンで、それが私のHNになりました。バロック音楽は、どれも素敵ですね。バッハの「G線上のアリア」、機会がありましたら、お聴きになってみてください。

日本の対応
のっぽ187
カノンさん

直腸癌を指摘される前は、1年に1度、風邪を引くか引かないか、位だったのですが、今年は、1月、3月、8月と今回で4回目です。個人的には、癌を指摘される前は、頻繁に水分を摂っていたのですが、大腸を取ってからは、下痢しないようにするため、水分の摂取を抑えているのが良くないのではないか、と踏んでいます。

水分の摂取が少ないと、喉に付いたウィルスを十分、洗い流すことが出来ず、よく風邪を引いてしまうという結果に至ってしまうのではないか、と考えています。

もしかすると、脱水傾向にあると、ウィルス感染が起きやすくなるのかも知れません。(この説は、医学生をしていた頃に聞いた訳でも、医者になってから、教わった訳でもなく、最近、自分で、「もしかすると、こうかも。」と考えているだけです。)

対応としては、こまめに水分を摂る、ということになるか、と思います。別な言い方をすると、「(便を)漏らしても、洗濯すれば、いい訳だから、気にせず飲もう。」と割り切りましょう、ということですね。

>今からインドと対等で良好な関係を構築しておくことが、ひいては日中関係に役立つのではないか、などと考えます。

全く同感です。遠交近攻ですね。

日本経済は、中国の成長のおこぼれに預かる、といった状況になると、僕は考えています。単純に計算すると、中国は、日本の10倍の経済規模にまで拡大すると考えられます。(国民1人当たりのGDPが同じになるまで拡大するとして)

企業レベルでは、その辺の切り替えは出来ていると思うのですが、政治レベルでは、どうなのかな、と時々思います。

>思えば、のっぽ先生のブログに、最初に書き込ませていただいた時、BGMに流れていたのが、パッヘルベルのカノンで、それが私のHNになりました。

そうだったのですね。

バッハの「G線上のアリア」、聴きました。とても静かな気持ちになれました。

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コメント
この記事へのコメント
こんにちは
のっぽ187さん
私もそう思いますね。もう経済は勿論のことその他の国際社会問題等で抜きでは語れないでしょうね。
2010/10/15(Fri) 09:17 | URL  | カブ太郎 #-[ 編集]
少し驚きました。
カブ太郎さん

「21世紀は中国の世紀になる。」といった話は、至るところで聞かれますが、クラッシックや映画音楽を奏でる人達においても、中国人に評価の高い人がいて、少し驚きました。
2010/10/15(Fri) 12:02 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
癒し系カノン。。。
かなり前 ドラゴンアッシュがメジャーになって間もない頃の曲(名忘れましたが)裏で大好きなカノンのコード進行が流れていたので 知り合いの音楽関係者たちに報告したのを覚えています。
最近では モロに癒し系クラシックにラップを重ねた曲が流行ってますね。

私の一番身近な中国の人は 二胡の先生なのですが 中国の曲はもちろん クラシックでも 日本の歌謡曲でも 先生が歌うと中国の曲っぽく聞こえてしまうのが 不思議です(^_^;) 
2010/10/16(Sat) 01:55 | URL  | モリダク #a2H6GHBU[ 編集]
二胡、いいですね。
モリダクさん

率直に言うと、ラップが何なのか知らなかったので、今、wikipedia で調べたところです。

>最近では モロに癒し系クラシックにラップを重ねた曲が流行ってますね。

そうなんですね。

実は、二胡も、どんな楽器か知らなかったので、今、wikipedia で調べました。弦が2本なんですね。http://www.youtube.com/watch?v=9I5inHBJ2Zo を聞いてみました。何だか、長江を船で渡っているような気分になりました。
2010/10/17(Sun) 02:52 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
    のっぽ187先生

二胡は、某NH放送が女子十二楽坊の特集してたことがあり知ってました、
妖しげな音色の印象をうけました。
中国との、ストの応酬 など心配しています、
自分が心配してもどうなることでもないですが。

音色はギターの方が自分としては好み 笑
フォルクローレの 花祭り は良く聞いてました。
弾くのはアルハブラ宮殿のトレモロが出来ずに断念、もう35年前の話です。
2010/10/17(Sun) 10:37 | URL  | しろ #-[ 編集]
音楽話。。。
余談ですが こちらで私の音楽傾向を語っています(^^ゞ
http://nekotyann.exblog.jp/i5/

ユーミンの「水の影」や坂本龍一の「ラストエンペラー」でも
二胡が効果的に使われています。

ギターでは押尾さんに似た感じですが
松井くんのが 聴いてて癒されます(^^)
http://nekotyann.exblog.jp/12599085/
2010/10/17(Sun) 12:40 | URL  | モリダク #a2H6GHBU[ 編集]
しろさん

中長期的に見れば、僕は、日本は中国と仲良くする路線の方がいいのでは、と考えています。

しろさん、ギターを弾かれていたのですね。

フォルクローレの花祭り、今、youtube で聞きました。どこか懐かしい感じのする曲、音色でした。
2010/10/17(Sun) 12:54 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
聴きました。
モリダクさん

http://nekotyann.exblog.jp/12599085/、拝聴しました。上手ですね!

http://nekotyann.exblog.jp/i5/、時々、お伺い致します。

坂本龍一氏の「ラストエンペラー」、久しぶりに聴きました。懐かしいです。そして、二胡の音だったのですね。知らなかったです。
2010/10/17(Sun) 14:30 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
中国の脅威
最近、少し風邪をひきやすくなられたかなあ、と心配ですが、良くなられたご様子で何よりです。

21世紀は中国の世紀、本当にそうですね。
今年4-6月期の名目GDP(国内総生産)は、内閣府の試算によりますと、中国が1兆3369億ドル、日本は1兆2883億ドルで、4半期ベースで、日本は中国に初めて抜かれました。

ただ、中国の人口は日本の10倍以上なので、GDP一人当たりでは10分の1ということになり、物質的な豊かさという点では、まだまだ日本に及ばないということになります。
ですから、中国は二酸化炭素の排出規制などでは、発展途上国の立場で主張し、一方では、世界第2位の経済大国として、近隣諸国に圧力をかけます。
21世紀は、中国のこの2つの顔に、私たちは振り回されるのだろうなあ、と思います。

経済が発展してきますと、経済規模はその国の人口に大きく影響されます。その意味では、中国はやがてアメリカを抜き、もっと遠い将来には、今度はインドに抜かれる可能性が高い、とも言われています。
ということは、今からインドと対等で良好な関係を構築しておくことが、ひいては日中関係に役立つのではないか、などと考えます。

思えば、のっぽ先生のブログに、最初に書き込ませていただいた時、BGMに流れていたのが、パッヘルベルのカノンで、それが私のHNになりました。バロック音楽は、どれも素敵ですね。バッハの「G線上のアリア」、機会がありましたら、お聴きになってみてください。
2010/10/18(Mon) 00:12 | URL  | カノン #-[ 編集]
日本の対応
カノンさん

直腸癌を指摘される前は、1年に1度、風邪を引くか引かないか、位だったのですが、今年は、1月、3月、8月と今回で4回目です。個人的には、癌を指摘される前は、頻繁に水分を摂っていたのですが、大腸を取ってからは、下痢しないようにするため、水分の摂取を抑えているのが良くないのではないか、と踏んでいます。

水分の摂取が少ないと、喉に付いたウィルスを十分、洗い流すことが出来ず、よく風邪を引いてしまうという結果に至ってしまうのではないか、と考えています。

もしかすると、脱水傾向にあると、ウィルス感染が起きやすくなるのかも知れません。(この説は、医学生をしていた頃に聞いた訳でも、医者になってから、教わった訳でもなく、最近、自分で、「もしかすると、こうかも。」と考えているだけです。)

対応としては、こまめに水分を摂る、ということになるか、と思います。別な言い方をすると、「(便を)漏らしても、洗濯すれば、いい訳だから、気にせず飲もう。」と割り切りましょう、ということですね。

>今からインドと対等で良好な関係を構築しておくことが、ひいては日中関係に役立つのではないか、などと考えます。

全く同感です。遠交近攻ですね。

日本経済は、中国の成長のおこぼれに預かる、といった状況になると、僕は考えています。単純に計算すると、中国は、日本の10倍の経済規模にまで拡大すると考えられます。(国民1人当たりのGDPが同じになるまで拡大するとして)

企業レベルでは、その辺の切り替えは出来ていると思うのですが、政治レベルでは、どうなのかな、と時々思います。

>思えば、のっぽ先生のブログに、最初に書き込ませていただいた時、BGMに流れていたのが、パッヘルベルのカノンで、それが私のHNになりました。

そうだったのですね。

バッハの「G線上のアリア」、聴きました。とても静かな気持ちになれました。
2010/10/19(Tue) 00:26 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
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