癌との共存を目指しています。
目覚ましをかけないと、10時間位、軽く寝てしまう。朝、起きて、「食べたいな。」という感じが起こらないが、実家へ行き、いざ、食事が出て来ると、意外と食べられる。

全く副作用を感じない訳ではないが、生活に支障が出る程ではないという感じ。

まあ、こんなものかな。

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【2010/06/12 13:59】 | 自分の体
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kinkon1223
私の傾向はのっぽ先生と逆でしょうか。

目が覚めるのが早いこと。4時ごろに目が覚めそのまま眠れないことがよくあります。
そのまま出勤して勤務中に眠くなることがありますが、困ったものです。歳のせいでしょうかね。

さて昨日ののっぽ先生の記事で書かれたこと、私も同じ思いです。
「自由を奪われた状況での延命は、どれ程の価値があるのだろう」
「効果があまり出ない人もしくは副作用がそれなりに出る人にとっての抗癌剤治療は、悩ましい存在」
「直感的に思うのだが、無治療という選択肢は意外とあり」

副作用で辛い思いをされている患者さんの記事や梅澤先生の記事を読んで、その思いは強くなりました。自らが治療方法を選択するわけですが、様々な治療を適切に選択し、自身に見合った治療方法(抗がん剤の量のコントロール)をトライし、最終的に辿り着くのは「無治療」かなというのが現在の思いです。

せっかく休職されてるのですから、体調の良いときは是非楽しくお過ごしくださいね!
2年前でしたか?先生が京都に行かれたときの記事を思い出しました。


無治療という選択
のっぽ187
kinkon1223さん

>目が覚めるのが早いこと。4時ごろに目が覚めそのまま眠れないことがよくあります。

FOLFOXを受けていた頃は、比較的、早寝早起きでした。(と言っても、朝6時半や7時位に目が覚める位ですが。)どうして当時、早寝早起き傾向にあったのか、自分でも、いまいち、よく分からないです。

現在は、寝る前にゼローダを3錠、飲んでいるのですが、それが朝、残っているような感じです。

>最終的に辿り着くのは「無治療」かなというのが現在の思いです。

僕も、残りの時間が、ある程度、限定されれば、無治療を選ぶかな、と最近は思ったりしています。

休薬期間の1週間と、抗癌剤治療が終わってから復職するまでの間(少し間を空けてから復職したいなと考えています)は、ある程度、お出掛けしたいな、と考えています。

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この記事へのコメント
私の傾向はのっぽ先生と逆でしょうか。

目が覚めるのが早いこと。4時ごろに目が覚めそのまま眠れないことがよくあります。
そのまま出勤して勤務中に眠くなることがありますが、困ったものです。歳のせいでしょうかね。

さて昨日ののっぽ先生の記事で書かれたこと、私も同じ思いです。
「自由を奪われた状況での延命は、どれ程の価値があるのだろう」
「効果があまり出ない人もしくは副作用がそれなりに出る人にとっての抗癌剤治療は、悩ましい存在」
「直感的に思うのだが、無治療という選択肢は意外とあり」

副作用で辛い思いをされている患者さんの記事や梅澤先生の記事を読んで、その思いは強くなりました。自らが治療方法を選択するわけですが、様々な治療を適切に選択し、自身に見合った治療方法(抗がん剤の量のコントロール)をトライし、最終的に辿り着くのは「無治療」かなというのが現在の思いです。

せっかく休職されてるのですから、体調の良いときは是非楽しくお過ごしくださいね!
2年前でしたか?先生が京都に行かれたときの記事を思い出しました。
2010/06/12(Sat) 15:09 | URL  | kinkon1223 #-[ 編集]
無治療という選択
kinkon1223さん

>目が覚めるのが早いこと。4時ごろに目が覚めそのまま眠れないことがよくあります。

FOLFOXを受けていた頃は、比較的、早寝早起きでした。(と言っても、朝6時半や7時位に目が覚める位ですが。)どうして当時、早寝早起き傾向にあったのか、自分でも、いまいち、よく分からないです。

現在は、寝る前にゼローダを3錠、飲んでいるのですが、それが朝、残っているような感じです。

>最終的に辿り着くのは「無治療」かなというのが現在の思いです。

僕も、残りの時間が、ある程度、限定されれば、無治療を選ぶかな、と最近は思ったりしています。

休薬期間の1週間と、抗癌剤治療が終わってから復職するまでの間(少し間を空けてから復職したいなと考えています)は、ある程度、お出掛けしたいな、と考えています。
2010/06/12(Sat) 16:22 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
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