癌との共存を目指しています。
お昼から、CTを撮ってもらいに、クリニックに行って来た。造影剤の注射を受け、胸部から骨盤部にかけてCTを撮ってもらった。CTを撮ってもらった後、モニターでクリニックの先生と一緒に画像を確認した。(僕が勤務医であることをクリニックの先生には伝えてある。)

クリニックの先生曰く、「パーッと見た感じ、肺に(腫瘍)は、無いと思う。」「(腹部の)リンパ節は、パーッと見た感じ、腫れていないと思う。」とのこと。また、肝臓に黒いところがあるが、それは、のう胞(袋の中に水が溜まっている)ではないか、とのこと。
「えっ!」と思い、モニターに目をやる。少なくとも肺に明らかな再発巣は見られない。その後、服を着て、20分程、待っていると、CTのフィルムが焼き上がっている。事務の女性に、「CTを自分で読みたいのですが。」と言うと、奥の読影室に案内してくれた。そこで、20分程、先程、撮ったCTと、にらめっこをした。
細かいレベル(恐らく5mm以下)は分からないが、少なくとも肺には明らかな転移巣、再発巣は無いようだ。
肝臓は、造影剤に染まらず、黒く写っているところが一箇所あった。昨年12月に撮ってもらったCTでも、同じようなところに黒く写っているところが一箇所あった。前回は、それが腫瘍かどうかを確認するべくPETを撮ったところ、その部分に集積像が見られず、「これは、腫瘍ではないだろう。恐らく手術(肝切除術)の痕だろう。」という結論に至った。
今回、黒く写っているところは、前回、手術の痕だろう、と結論付けたところではないか、と思うのだが、前のCTが手元にないので、正確なところは分からない。ポイントは、前回(昨年12月)に比べ、黒いところが大きくなっているかどうか、だが、これは今日の時点では全く分からない。
腹部、骨盤部は、あまりきちんとした読影は出来ないが、僕が見た限りでは、大きな問題はなさそうだった。

まだ、きちんとした結論が出た訳ではないが、どうも僕は胸部X線写真を「読み過ぎていた」ようだ。実際には無いものをあると判断していたようだ。(今となっては、ないことを願うばかりだ。)
僕が胸部X線写真をきちんと読めないことが、多くの人の知るところとなったのは少し恥ずかしいが、今回ばかりは、「外れてくれて良かった。」と思うし、「恥ずかしくても格好悪くても何でもいいので、とにかく外れてくれ。」と願うばかりだ。
少しばかり言い訳をすると、気管支が前後に走行するところは、胸部X線写真(正面)では、誤って、何かの小さな塊だと読んでしまうことがある。とは言っても、ある程度、きちんと読める人は、きっと、その辺の区別はつくのでしょう。

とにかく、一通り自分でCTを見た後、フィルムを持って、通院先のA病院に行った。A病院の外科外来の事務の人にフィルムを手渡し、主治医に届けてくれるように言付けた。

最終的な結論が出た訳ではないですが、「お騒がせしました。」と思っています。

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【2009/03/25 20:55】 | 自分の体
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No title
ぱぐお
こんばんは。

よかったです。
外れてよかったですよ~。
こんな嬉しいハズレはないです。

きょうはぐっすりお休みください。

No title
MRB
大変な衝撃を受けていたのですが、大丈夫そうで嬉しく思います。


ホットあんしん
しろ
   のっぽ187先生
間違いであって、ホット安心しました。先生の望まれる適度な仕事続けられること出来るの、うれしいかぎりですね、ホントよかったです。
                しろ

間違え
まゆみ
おはようございます。
まゆみです。

先生、良かったよぉ~

私、他人様のことでこんなに
嬉しいと思ったことないです。

父が病気になって、色々考えるように
なって、病気がすごく身近に感じる
ようになりました。
自分や家族のことのようにとても嬉しく感じます。

こういう間違いなら、お騒がせでも何でも
いいのです。安心しました!

では。



患者であり医師であり
ガーネット
検査結果、良い方向に向かいそうで良かったですね!
私達素人にはうかがい知ることの出来ない読影ですが、医師であるが故に気付いてしまう事、深く読んでしまう事ってあるのでしょうね。
同じように看護師さんもそうですよね。
何かしら医療に携わっている方は知識があるので、神経をすり減らす事も多いかと思います。


No title
あんず
あ~、良かった!
恥かいて再発外れるなら、よしもとでもなんでもやったる!と思いますよ。

でも腫瘍専門の医師が同じ画像を見ても、3人3通りに読むことだってあるのですから、精神科医ののっぽさんが別の”みたて”をしたって、恥ずかしくないですよ。
私も骨シンチを撮ったとき、主治医に見せる前に自分で見てしまい、あ~黒いところがある、集積だ、骨転移だ~と勝手にドキドキバクバクしたことがあります。
主治医がシャウカステンに乗せてすぐに、あら~、きれいじゃない!と言ったのを、夢の続きかブラックジョークかといぶかったんですよ。今では笑い話です。

しかし癌患者は何年たっても、こういう気持を消し去れないのですよね。こういうことが重なれば、癌性うつを発症するのもわかる気がします。先生にはいい研究材料になったかも??

ふ~
ダイスケ
良かったですね~!!!

自分のことのように嬉しい記事でした。

実は昨日のコメントで、「CTの結果、全然大丈夫でした~なんて事になるのでは?」と書こうとしたんですけど、あまりに無神経な書き込みになるかな?と思ったので辞めたんですよ。

何はともあれ良かったです。

幸運の女神が微笑みます
カノン
怒涛の火曜日から、2日あけてのご勤務、気疲れが多くて、さぞお疲れのことでしょう。
大変でしたね。

まだ、最終的な結論が出た訳ではありませんが、北から、突然飛んできたミサイル(胸部X線写真読影)に、迎撃ミサイル(CT読影)を発射して、すばやく脅威を消滅させた、見事な対応だったなあ、と思います。

不意打ちと言いますと、今日の12時頃、橋の上が渋滞していて、停車していたところ、後ろから走ってきた車に、ドーンと追突されました。
警察による現場検証、保険会社への連絡、病院でのCT、車の修理の手配等、アレヨアレヨの一日でした。
初めて知ったのですが、ムチウチって、病名は「頭部外傷」なんですねえ。脳神経外科を受診したからかもしれませんが。

で、何を申し上げたいかと言いますと、運不運があるとすれば、今回、私が運の悪い方を、すべて引き受けました(笑)。
のっぽ先生には、「今回も大丈夫です」という、主治医さんの診断が、きっとあることでしょう。
30日は、のっぽ先生のCT読影が正しいことが実証される、と信じています。

有難うございます。
のっぽ187
ぱぐおさん

きちんとした結果は主治医の診察待ちですが、肺には明らかな転移巣、再発巣は無いようです。

主治医の診察までは、ぼーっとして過ごす予定です。


何も考えずに過ごす。
のっぽ187
MRBさん

最終的な結論は主治医の診察待ちなのですが、自分で見た限りでは、肺には明らかな転移巣、再発巣は無いです。

主治医の診察までは、あまり何も考えずに過ごしたいな、と思っています。


ゆっくりする予定です。
のっぽ187
しろさん

きちんとした結果は、明日の診察で出るのですが、問題の肺には、自分で見た限りでは明らかな転移巣、再発巣はなかったです。

今日と明日の午前中は、ゆっくりする予定です。(明日は仕事を休みます。)

こんなコメントを頂け、すごく嬉しいです。
のっぽ187
まゆみさん

>先生、良かったよぉ~
私、他人様のことでこんなに嬉しいと思ったことないです。

有難うございます。このコメント、すごく嬉しいです。

>自分や家族のことのようにとても嬉しく感じます。

本当に有難うございます。今の僕の生活は、人と人との繋がりが少し希薄なこともあって、このコメントは、すごく嬉しいです。

明日、夕方に主治医の診察を受ける予定です。診察を受けたら、また報告したいな、と思っています。

ついつい見てしまいました。
のっぽ187
ガーネットさん

有難うございます。
撮ったレントゲン写真があると、ついつい見てしまいます。

>何かしら医療に携わっている方は知識があるので、神経をすり減らす事も多いかと思います。

「知識はあった方がいい。」というスタンスなのですが・・・難しいですね。

有難うございます。
のっぽ187
ダイスケさん

>良かったですね~!!!
自分のことのように嬉しい記事でした。

有難うございます。

>実は昨日のコメントで、「CTの結果、全然大丈夫でした~なんて事になるのでは?」と書こうとしたんですけど

確かにあり得ることですよね。

診察の時間までは、何も考えずに過ごしたいな、と思っています。

有難うございます。
のっぽ187
カノンさん

追突の件、大変でしたね。
僕が外科の研修を受けた時は、整形外科の先生に「むちうちは、頚椎捻挫で診断書を書くといい。」と教わりました。
脳神経外科の先生は、「頭部外傷」で診断書を書くのですね。
あと、追突では、頚椎2方向のX線写真を撮り、それで異常がなければ、「頚椎捻挫」で診断書を書くと教わりました。科によって、どこの病院で教育を受けたかによって、違うのですね。こちらこそ、勉強になりました。

>のっぽ先生には、「今回も大丈夫です」という、主治医さんの診断が、きっとあることでしょう。 30日は、のっぽ先生のCT読影が正しいことが実証される、と信じています。

有難うございます。とにかく、何も考えず、診察の時間を待ちたいと思います。

有難うございます。
のっぽ187
あんずさん

>あ~、良かった!

有難うございます。

>恥かいて再発外れるなら、よしもとでもなんでもやったる!と思いますよ。

そうですね。これまで数え切れないくらいの恥をかいて来ましたが、それで命がどうこう、ということはなかったですから。

>主治医がシャウカステンに乗せてすぐに、あら~、きれいじゃない!と言ったのを、夢の続きかブラックジョークかといぶかったんですよ。

クリニックの先生が「パーッと見た感じ、肺に(腫瘍)は、無いと思う。」と言った時は、一瞬、夢か現実か分かりませんでした。

>こういうことが重なれば、癌性うつを発症するのもわかる気がします。先生にはいい研究材料になったかも??

確かに堪えますね。
恐らく進行癌でうつ病の診断基準を満たすケースは、抗癌剤治療中の方に多いのではないか、と思います。

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No title
こんばんは。

よかったです。
外れてよかったですよ~。
こんな嬉しいハズレはないです。

きょうはぐっすりお休みください。
2009/03/25(Wed) 22:10 | URL  | ぱぐお #j2KS4BfU[ 編集]
No title
大変な衝撃を受けていたのですが、大丈夫そうで嬉しく思います。
2009/03/26(Thu) 01:42 | URL  | MRB #-[ 編集]
ホットあんしん
   のっぽ187先生
間違いであって、ホット安心しました。先生の望まれる適度な仕事続けられること出来るの、うれしいかぎりですね、ホントよかったです。
                しろ
2009/03/26(Thu) 07:40 | URL  | しろ #-[ 編集]
間違え
おはようございます。
まゆみです。

先生、良かったよぉ~

私、他人様のことでこんなに
嬉しいと思ったことないです。

父が病気になって、色々考えるように
なって、病気がすごく身近に感じる
ようになりました。
自分や家族のことのようにとても嬉しく感じます。

こういう間違いなら、お騒がせでも何でも
いいのです。安心しました!

では。

2009/03/26(Thu) 10:08 | URL  | まゆみ #-[ 編集]
患者であり医師であり
検査結果、良い方向に向かいそうで良かったですね!
私達素人にはうかがい知ることの出来ない読影ですが、医師であるが故に気付いてしまう事、深く読んでしまう事ってあるのでしょうね。
同じように看護師さんもそうですよね。
何かしら医療に携わっている方は知識があるので、神経をすり減らす事も多いかと思います。
2009/03/26(Thu) 12:42 | URL  | ガーネット #0ll.HrS2[ 編集]
No title
あ~、良かった!
恥かいて再発外れるなら、よしもとでもなんでもやったる!と思いますよ。

でも腫瘍専門の医師が同じ画像を見ても、3人3通りに読むことだってあるのですから、精神科医ののっぽさんが別の”みたて”をしたって、恥ずかしくないですよ。
私も骨シンチを撮ったとき、主治医に見せる前に自分で見てしまい、あ~黒いところがある、集積だ、骨転移だ~と勝手にドキドキバクバクしたことがあります。
主治医がシャウカステンに乗せてすぐに、あら~、きれいじゃない!と言ったのを、夢の続きかブラックジョークかといぶかったんですよ。今では笑い話です。

しかし癌患者は何年たっても、こういう気持を消し去れないのですよね。こういうことが重なれば、癌性うつを発症するのもわかる気がします。先生にはいい研究材料になったかも??
2009/03/26(Thu) 13:33 | URL  | あんず #bWZdFEcQ[ 編集]
ふ~
良かったですね~!!!

自分のことのように嬉しい記事でした。

実は昨日のコメントで、「CTの結果、全然大丈夫でした~なんて事になるのでは?」と書こうとしたんですけど、あまりに無神経な書き込みになるかな?と思ったので辞めたんですよ。

何はともあれ良かったです。
2009/03/26(Thu) 21:07 | URL  | ダイスケ #-[ 編集]
幸運の女神が微笑みます
怒涛の火曜日から、2日あけてのご勤務、気疲れが多くて、さぞお疲れのことでしょう。
大変でしたね。

まだ、最終的な結論が出た訳ではありませんが、北から、突然飛んできたミサイル(胸部X線写真読影)に、迎撃ミサイル(CT読影)を発射して、すばやく脅威を消滅させた、見事な対応だったなあ、と思います。

不意打ちと言いますと、今日の12時頃、橋の上が渋滞していて、停車していたところ、後ろから走ってきた車に、ドーンと追突されました。
警察による現場検証、保険会社への連絡、病院でのCT、車の修理の手配等、アレヨアレヨの一日でした。
初めて知ったのですが、ムチウチって、病名は「頭部外傷」なんですねえ。脳神経外科を受診したからかもしれませんが。

で、何を申し上げたいかと言いますと、運不運があるとすれば、今回、私が運の悪い方を、すべて引き受けました(笑)。
のっぽ先生には、「今回も大丈夫です」という、主治医さんの診断が、きっとあることでしょう。
30日は、のっぽ先生のCT読影が正しいことが実証される、と信じています。
2009/03/27(Fri) 23:17 | URL  | カノン #-[ 編集]
有難うございます。
ぱぐおさん

きちんとした結果は主治医の診察待ちですが、肺には明らかな転移巣、再発巣は無いようです。

主治医の診察までは、ぼーっとして過ごす予定です。
2009/03/29(Sun) 16:54 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
何も考えずに過ごす。
MRBさん

最終的な結論は主治医の診察待ちなのですが、自分で見た限りでは、肺には明らかな転移巣、再発巣は無いです。

主治医の診察までは、あまり何も考えずに過ごしたいな、と思っています。
2009/03/29(Sun) 16:59 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
ゆっくりする予定です。
しろさん

きちんとした結果は、明日の診察で出るのですが、問題の肺には、自分で見た限りでは明らかな転移巣、再発巣はなかったです。

今日と明日の午前中は、ゆっくりする予定です。(明日は仕事を休みます。)
2009/03/29(Sun) 20:14 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
こんなコメントを頂け、すごく嬉しいです。
まゆみさん

>先生、良かったよぉ~
私、他人様のことでこんなに嬉しいと思ったことないです。

有難うございます。このコメント、すごく嬉しいです。

>自分や家族のことのようにとても嬉しく感じます。

本当に有難うございます。今の僕の生活は、人と人との繋がりが少し希薄なこともあって、このコメントは、すごく嬉しいです。

明日、夕方に主治医の診察を受ける予定です。診察を受けたら、また報告したいな、と思っています。
2009/03/29(Sun) 22:18 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
ついつい見てしまいました。
ガーネットさん

有難うございます。
撮ったレントゲン写真があると、ついつい見てしまいます。

>何かしら医療に携わっている方は知識があるので、神経をすり減らす事も多いかと思います。

「知識はあった方がいい。」というスタンスなのですが・・・難しいですね。
2009/03/30(Mon) 11:02 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
有難うございます。
ダイスケさん

>良かったですね~!!!
自分のことのように嬉しい記事でした。

有難うございます。

>実は昨日のコメントで、「CTの結果、全然大丈夫でした~なんて事になるのでは?」と書こうとしたんですけど

確かにあり得ることですよね。

診察の時間までは、何も考えずに過ごしたいな、と思っています。
2009/03/30(Mon) 11:23 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
有難うございます。
カノンさん

追突の件、大変でしたね。
僕が外科の研修を受けた時は、整形外科の先生に「むちうちは、頚椎捻挫で診断書を書くといい。」と教わりました。
脳神経外科の先生は、「頭部外傷」で診断書を書くのですね。
あと、追突では、頚椎2方向のX線写真を撮り、それで異常がなければ、「頚椎捻挫」で診断書を書くと教わりました。科によって、どこの病院で教育を受けたかによって、違うのですね。こちらこそ、勉強になりました。

>のっぽ先生には、「今回も大丈夫です」という、主治医さんの診断が、きっとあることでしょう。 30日は、のっぽ先生のCT読影が正しいことが実証される、と信じています。

有難うございます。とにかく、何も考えず、診察の時間を待ちたいと思います。
2009/03/30(Mon) 11:32 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
有難うございます。
あんずさん

>あ~、良かった!

有難うございます。

>恥かいて再発外れるなら、よしもとでもなんでもやったる!と思いますよ。

そうですね。これまで数え切れないくらいの恥をかいて来ましたが、それで命がどうこう、ということはなかったですから。

>主治医がシャウカステンに乗せてすぐに、あら~、きれいじゃない!と言ったのを、夢の続きかブラックジョークかといぶかったんですよ。

クリニックの先生が「パーッと見た感じ、肺に(腫瘍)は、無いと思う。」と言った時は、一瞬、夢か現実か分かりませんでした。

>こういうことが重なれば、癌性うつを発症するのもわかる気がします。先生にはいい研究材料になったかも??

確かに堪えますね。
恐らく進行癌でうつ病の診断基準を満たすケースは、抗癌剤治療中の方に多いのではないか、と思います。
2009/03/30(Mon) 11:54 | URL  | のっぽ187 #-[ 編集]
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