癌との共存を目指しています。
12月7日午後10時。

夕食は、普通に食べられた。
胃のムカムカは、見られない。吐き気も見られない。
全身倦怠感は、殆どない。
便は、「水」では無くなった。しかし、午後8時に排便した際、肛門の内側がかなり痛かった。肛門の内側、すなわち回腸末端部がかなり、ただれているのだろう。抗がん剤、主に5-FUの害作用であると考えられる。

強い苦痛を伴う害作用は、一通り治まった感じ。抗がん剤投与終了後、32時間(1日と8時間)、経っている。

今日も夕方(午後5時から7時まで)、眠ったのだが、起きてからは、体調は、かなり良くなっている。

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【2008/12/07 22:24】 | 自分の体
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