相互リンク先ののらくろ0521の写真日記http://blog.livedoor.jp/norakuro0521/を読んだ。「母の乳がんとの闘いが、安らかに終わりました。」とのこと。のらくろ様のお母様のご冥福を謹んでお祈りしたいと思う。
私達は永遠に生き続けることが出来る、そんなつもりで、毎日を過ごしている。しかし、永遠に生き続けられる人なんて、この世に誰もいない。だから、今を大事に生き、周りにいる人を大切にし・・・「有難う」と言える時に「有難う」と言っておく。
のらくろさんの記事を見て、「一日一日を大事に生きて行きたいな。」という念を更に強くした。「一日一日を大事に生きる。」とは、具体的には、どうすることかな、とふと考えたが、まずは僕自身がいい体調を維持することが大切、という結論に至った。
いつも同じ結論だが、「いい体調を維持しながら長生きしたい。」と思う。
私達は永遠に生き続けることが出来る、そんなつもりで、毎日を過ごしている。しかし、永遠に生き続けられる人なんて、この世に誰もいない。だから、今を大事に生き、周りにいる人を大切にし・・・「有難う」と言える時に「有難う」と言っておく。
のらくろさんの記事を見て、「一日一日を大事に生きて行きたいな。」という念を更に強くした。「一日一日を大事に生きる。」とは、具体的には、どうすることかな、とふと考えたが、まずは僕自身がいい体調を維持することが大切、という結論に至った。
いつも同じ結論だが、「いい体調を維持しながら長生きしたい。」と思う。




その通り、自分がいついなくなるかなんて誰もわからないし
想像してはみるがやはり具体的には想像できない。
であれば今を大事に日々盛り上がって生きていこうと
思うよ。
些細なことでも喜怒哀楽を感じて楽しく生きていきたいなぁと思う。
を表します。
のっぽ先生のコメント欄を拝見しても、のらくろさんはとても良く勉強
していらして、最善の治療方法を求めながら、お母様を支えていら
したことがわかります。お母様も、のらくろさんの心遣いを嬉しく思い
頼りにしていらしたことでしょう。良い親子関係でいらしたのですね。
リリー・フランキーさんの『東京タワー』を思い出しました。
わが身を振り返ると、親子関係は難しいです。
以前、のっぽ先生が害作用(ご説明よくわかりました!)で
しんどかった時、お母様への態度が少しおざなりになってしまい、
「親しき仲にも礼儀あり」と反省していらしたエントリーを読んで、
私、大尊敬してしまいました。
私など、心の中に土足で踏み込むような親に、「親しき仲にも礼儀
あり」を守ってほしい、と思っているほうなので。
でも、あのエントリーを拝見してから、親に腹が立った時も、不慮の
事故で、どちらかがいなくなった場合を想定して、後悔しないで
すむ言葉かどうか、少し立ち止まって考えるようになりました。
素直に有難う、と言えるくらい、精神的に成熟したいです。
「いい体調を維持して長生きする」
本当に本当に、そうしてください。
あ、前回の私のコメント、わかりづらくて申し訳ありません!
コトコトレポート⇒古都古都レポート第二弾(機会がありましたら)
そうですね。
結局は、「今を大事に生きていくのが一番」ということになりますよね。小さなことに喜びを見出す、これは楽しく生きて行くためにすごく大事なことだと僕も思っています。
親子関係は、本当に難しいですね。
>私など、心の中に土足で踏み込むような親に、「親しき仲にも礼儀あり」を守ってほしい、と思っているほうなので。
親に対しては、そう思うことが僕も多々あります。
>親に腹が立った時も、不慮の事故で、どちらかがいなくなった場合を想定して、後悔しないですむ言葉かどうか、少し立ち止まって考えるようになりました。
偉いですね。僕は、親に対してはつい「ずっといるものだ。」と思って接してしまいます。
>素直に有難う、と言えるくらい、精神的に成熟したいです。
僕も同感です。
>「いい体調を維持して長生きする」 本当に本当に、そうしてください。
有難うございます。
多分、今後も京都に行く機会はあると思うので、行ったらまた記事にしたいと思います。
本当にありがとうございます。
そして、この様なエントリーまでをもUPしてくださり…
なんとお礼を言っていいかわかりません。
ありがとうございました!
私も明日より、職場へ復帰します。
これからは、自分も一日一日を大事にします。
のっぽ先生、カノンさん、あおくんさん 今後ともよろしくお願いします。
こちらこそ、これからもよろしくお願い致します。