癌との共存を目指しています。
思えば、一日一食を採用するようになったのも、食後、トイレに行きまくるのを少しでも緩和したい、と考えて、採用したのだった。

食後10時間、12時間と経つと、小腸の蠕動は少なくなり、割と、まともに生活出来る。

ただ、食後14時間位、経つと、お腹が空いて来る。(肝臓に貯めてあるグリコーゲンが枯渇するのではないか、と考えている。)

まともに、物が考えられるのは、1日に2~4時間位。

時間がない、位に考えていると、時間を大事に出来るのではないか。そう考えている。

なお、歩いたり、身体を動かしたり、といった事は、お腹が空いてから(14時間以上経ってから)、するようにしている。

【2017/05/14 23:32】 | 大腸全摘術
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