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癌との共存を目指しています。
ラクトフェリン
ラクトフェリンの生理機能として
①抗菌、抗ウィルス活性
②ビフィズス菌増殖促進作用
③免疫調節作用
④抗酸化作用
⑤鉄吸収調節作用
がある。
ラクトフェリンは、有害な細菌である大腸菌を抑制する一方、有用な細菌であるビフィズス菌に対しては増殖効果を示す。
ビフィズス菌そのものを摂取しなくても、低温殺菌牛乳を飲んでいれば良いという訳だ。

ラクトフェリンは、母乳や牛乳に含まれ、乳児や乳仔の感染防御に重要な役割を果たしていると考えられる。
ラクトフェリンは、抗菌、抗ウィルス活性を持っている。

ラクトフェリン(lactoferrin)。
ラクト(lacto)には、乳という意味がある。
フェリン(ferrin)には、鉄という意味があると思う。鉄の元素記号は、Feだ。
ラクトフェリンは、鉄の吸収に関係するみたいだ。

たんぱく質の摂取量、筋肉、利用の上限、食事回数。
①一回のたんぱく質の摂取量20gくらいが筋肉合成に役立つ量である。
②それ以上のたんぱく質(30~40g)を摂取しても、体内に吸収されるけれど、筋肉合成には利用されずにエネルギーとして使用される。
ここまで、石井直方教授のご見解です。

そうすると日本人の普通の食事で、三食とも、たんぱく質20gくらいは摂取できそうです。

『ごはん・納豆・生卵を食べるだけでも15gほどのたんぱく質を摂取することができますし、それにシャケの切り身を一切れも加えれば20gに達するので、普段の食事で十分ということになります。』(引用はここまで)

手元に木綿豆腐がある。
たんぱく質が100g当たり7.3g含まれていると書いてある。
一丁300gなので、たんぱく質は21.9g含まれているということになる。
そのうち、95%が吸収されるとすると、21.9g×0.95=20.805g

これ以上、お豆腐を食べても、身体を作る、という点では意味がない、ということになる。
筋肉を作るのに役立つ量が意外と少ないので、驚いた。

「がんに効く生活」(ダヴィド・S.シュレベール著) p13
乳がん、結腸がん、前立腺がんなど、欧米諸国で猛威をふるうがんのアジアでの発症率は、欧米の七分の一から六十分の一に過ぎない(2003年WHOの統計)。しかしながら、前がん状態の微小腫瘍の存在を見てみると、五十歳前にがん以外の原因で死亡するアジア人男性の前立腺にも、欧米人の同世代の男性と同じ程度の微小腫瘍が見られる(1965~1979年から1982~1986年までの、日本における潜在前立腺がんの頻度の趨勢、という論文を出典としている)。つまり、アジア人のライフサイクルには、微小腫瘍を成長させない何かがあるのだ。
反対に、欧米に住んでいる日本人ががんになる確率は、移住してからたった一~二世代経っただけで、欧米人と同じレベルになる。欧米人の生活様式の何かが、私たちの身体をがんから効果的に守ることの妨げとなっているのである。(引用はここまで)

かつての日本人の食事、生活習慣には、小さながんを大きくしない何かがあった、と考えられる。

「がんに効く生活」(ダヴィド・S.シュレベール著)p11
私たちは誰でも、体の中に眠っているがん細胞をもっている。どんな生物でも、体内で不完全な細胞をつくりつづけている。人間も同じだ。そしてその不完全な細胞から腫瘍が生まれる。しかし人間の体には、腫瘍の存在を探知し、その成長を抑えることができるさまざまなメカニズムが備わっている。欧米では四人に一人ががんで死ぬ。裏返せば、四人に三人はがんでは死なない。四人に三人は、自己防衛のメカニズムががんを抑えこむことができるからだ。(引用はここまで)

よろしくないもの(農薬とか)をなるべく摂らないようにする。
緑茶、大豆、ターメリックといった抗がん効果がある食べ物を摂る。
運動する(身体を動かす)。

この本に書いてあることをまとめると、こんな感じだ。

LfのNK活性増強効果
4/12 左
ガン細胞を移植したマウスに1㎎のLf(ラクトフェリン)を腹腔内投与すると、ガン細胞の増殖が抑制され、転移も抑えられた。抗アシアロGM1抗体でNK(ナチュラルキラー)活性を抑制すると、抗腫瘍効果は失われた。すなわち、in vivoにおける抗ウィルス効果や抗腫瘍効果はNK活性を高める効果と密接に関連しており、Lfの重要な機能の一つと考えられる。(引用はここまで)

マウスで抗腫瘍効果が見られている。
あと、マウスで抗ウィルス効果も見られた。
in vivo(生体内)における抗ウィルス効果と抗腫瘍効果は、ナチュラルキラー細胞の活性を高めることで得られるのではないか、と書いてある。

昨日の記事の続きです。

低温殺菌(72℃15秒とか65℃30分)だと、ラクトフェリンが牛乳の中に、ある程度、残るのではないか。かなり残るのではないか。

超高温殺菌(120~150℃、1~3秒)だと、95~97℃、5~15分加熱の場合に比べて、ラクトフェリンの残り具体が少なくなるのではないか。

それが昨日の記事で言いたかった事です。

ラクトフェリンは、ナチュラルキラー細胞の活性を増強する。

ナチュラルキラー細胞の活性を高めると、新たな発癌を、より確実に抑える事が出来るのではないか。

低温殺菌牛乳を飲むと、ラクトフェリンを、ある程度、摂取出来るのではないか。
ナチュラルキラー細胞の活性を高める事が出来るのではないか。
新たな発癌を、より確実に抑える事が出来るのではないか。

そう考えている。

癌を排除する自然免疫 (NK細胞)
健康な人の体内でも日々新たな癌の元となる細胞は発生しますが、そうした細胞は免疫系によってその都度排除されています。つまり、免疫を抑制する事は癌の発生や悪性化を促します。癌細胞を攻撃する免疫系には自然免疫と獲得免疫がありますが、自然免疫系の重要な役を担うのがナチュラルキラー (NK) 細胞です。NK細胞は癌細胞を含む異常細胞を認識して排除します。正常細胞は自己抗原の発現によって、NK細胞の破壊の対象から免れます。対照的に、癌細胞や感染細胞はこれらの自己抗原のレベルが変化や減少している事が多く、NK細胞に認識されやすくなっています。NK細胞は1つのマーカーのみで癌を認識するものではないのですが、そもそも1つのマーカーで癌を特定する事は困難です。そして、NK細胞の優秀さは「なんとなく自己細胞っぽくない」細胞を認識して見分けられる点であり、この機能により体内の癌細胞の排除の重要な役割を担っています。(引用はここまで)

ナチュラルキラー (NK) 細胞の活性を高めると、体内の癌細胞を排除できるかも知れない。

ラクトフェリン(lactoferrin)
ラクトフェリン(Lf)という糖たんぱく質が、未加熱の牛乳には含まれている。

LfのNK活性増強効果
4/12 左
ラクトフェリンは、ナチュラルキラー細胞の活性を増強する。

ラクトフェリンの加熱変性に伴う構造変化
市販のラクトフェリン(LF)サプリメント1錠を湿らせてラップに包み、95℃~97℃で湯煎した。(中略)本研究の加熱条件ではLFは完全に失われなかったことがわかる。(引用はここまで)

95~97℃で、5分湯煎、10分湯煎、15分湯煎している。
この加熱条件では、ラクトフェリン(LF)は、ある程度、残るようだ。

ラクトフェリンは加熱されると、変性し(性質が変わり)、凝集体(かたまり)を作る。凝集体(かたまり)は沈殿する(沈む)。それで液体中(例えば牛乳の中)から失われる。
しかし、全部失われるのではなくて、上記条件では、ある程度は、残るようだ。

がんは遺伝子の病気

いわゆる「がんを発症しやすい家系」があります。必ずしも家族の全員ががんになるわけではありませんが、一般的な頻度よりもがんを発症しやすい傾向があるのです。こうした家系では特定の遺伝子がもともと壊れている事が分かっています。実はがんは遺伝子の病気なのです。がんに関係する遺伝子はたくさん見つかっています。がんを起こす遺伝子をがん原遺伝子、がんを抑える遺伝子をがん抑制遺伝子と呼びます。がんの原因はがん原遺伝子やがん抑制遺伝子の変異ですが、がんの家系はがん抑制遺伝子に変異があるのです。

がん抑制遺伝子には父親由来、母親由来の2つの遺伝子がありますが、その両方に変異が入る事ががんの原因となります。しかし、変異が蓄積するのに時間がかかるため、通常はがんは高齢になってから発症します。ところが、もともとがん抑制遺伝子の1つに変異を持っている場合、もう一つの遺伝子に変異が起こるだけでがん抑制遺伝子の機能が失われてしまうのです。(引用はここまで)

私の父方は、がん家系だ。
父由来のがん抑制遺伝子に変異があった。
35年間の間に、もう一つの遺伝子(母由来のがん抑制遺伝子)に変異が起こり、がん抑制遺伝子の機能が失われてしまった。
その結果、35歳6ヶ月で進行癌が見つかった。

11月10日(金)午前10時から10時30分までの枠で診察を受けて来た。

血液検査の結果。
NT Pro BNP 血清 97pg/ml(上限値は55)
NT Pro BNPは、心臓の筋肉にどれ位、負担が掛かっているかを示す。
循環器の患者としては優秀とのこと。
Hb 11.4g/dl(下限値は13.7)
MCV 73.9fl(下限値は83.6)
Hb(ヘモグロビン)は、赤血球に含まれる蛋白質。これが少ないと貧血。私の場合は軽度の貧血。
「これ位なら経過観察で良いかと(思う)」とのこと。
MCV(平均赤血球容積)も少ない。
小球性貧血と考える。
鉄欠乏性貧血と考える。
胸部X線の結果。
胸水は溜まっていないとのこと。
私が読影した限りにおいては、癌が大きくなった時に見られるような影は左肺下半分には見られなかった。

次回は、2月9日(金)午前10時~10時30分に診察を受ける予定。

朝一番、体重計に乗った。57.6㎏だった。
Tシャツ、パンツ、尿取りパッドを身に付けた状態で。
便がお腹の中にまだ残っている感じ。

朝一番、体重計に乗った。57.2㎏だった。
Tシャツ、パンツ、尿取りパッドを身に付けた状態で。
便がお腹の中にまだ少し残っている感じ。


朝一番、体重計に乗った。56.3㎏だった。
Tシャツ、パンツ、尿取りパッドを身に付けた状態で。
便がお腹に殆ど残っていない感じ。

昨日の続きです。

「がんに効く生活」(ダヴィド・S.シュレベール著)p139

環境汚染物質の多くは、‘‘内分泌作用攪乱物質(環境ホルモン)‘‘である。つまり、その構造が、人間のホルモンの構造に似ている。そのため、細胞の錠前を開け、細胞を異常に活性化させることができる。なかでもエストロゲンに似ているものが多く、デヴラ・リー・デイヴィスは、それらの汚染物質を‘‘外因性エストロゲン‘‘と名づけた。外因性エストロゲンは、一部の除草剤や殺虫剤を通じて、家畜の脂肪に溶けこみ、その中に蓄積される。また、私たちが日常的に触れているプラスチックや、産業廃棄物からつくられた二次製品、化粧品や家庭用品にも含まれていることがある。(引用はここまで)

内分泌とは、ホルモンのこと。
内分泌作用攪乱物質とは、正常なホルモンの作用を攪乱する物質ということ。

>外因性エストロゲンは、一部の除草剤や殺虫剤を通じて、家畜の脂肪に溶けこみ、その中に蓄積される。

一部の除草剤、殺虫剤は、外因性エストロゲンである。家畜の脂肪に溶けこみ、その中に蓄積される。

農薬は、外因性エストロゲンである。がん細胞を無秩序に増殖させる働きがある。

農薬のかかったトウモロコシや大豆を牛、豚、鶏が食べる。

トウモロコシや大豆にかかった農薬が、牛、豚、鶏の脂肪に蓄積される。

シュレベールは、動物の肉をあまり食べない方が良い、と言っている(私はそう理解した)。

誰もいわない「不都合な真実」。気を付けて、その“肉”を食べたら癌になる! 政治家と役人に見捨てられた国、日本 東京大学院教授・鈴木宣弘先生に聞く

オーストラリア産の牛肉について。

日本に牛肉を輸出する。

そのために牛を育てるが、その牛にはエストロゲンを注射している。

エストロゲンを注射すると、牛は早く大きくなる。

ちなみに、エストロゲンは、女性ホルモンの一つ。

牛や豚に使用される肥育促進剤(肥育ホルモン剤、ラクトパミン)につ いて(Q&A)

Q1 牛や豚に使用される肥育促進剤とはどういうものですか。

A1 牛などの成長促進を目的に使用される肥育ホルモン剤(動物用医薬品)やラクトパミン(飼料添加物)です。牛などの体重増加の効果があるとされています。また、アメリカ、カナダ、オーストラリアなどで広く使用されていると言われています。(引用はここまで)

ここで言う肥育ホルモン剤とは、エストロゲンのことを指していると思う。

私は、2013年にオーストラリア産の牛肉をたくさん食べた。

牛肉と一緒に、エストロゲンやラクトパミンをたくさん食べた。

「がんに効く生活」(ダヴィド・S.シュレベール著)p139

これらのがんの多くは、体内を循環するホルモンに刺激され増殖するため、‘‘ホルモン依存性‘‘のがんと呼ばれている。(中略)では、ホルモンはどのようにがんの成長を促すのだろうか。ホルモンは、細胞表面上にある受容体に結合し、いわば錠前を開ける鍵のような働きをする。その細胞ががん細胞であった場合、ホルモンは細胞の中で連鎖反応を引き起こし、細胞を無秩序に増加させる。(引用はここまで)

牛肉と一緒に摂ったエストロゲンは小腸で吸収され、血流に乗る。がん細胞にも運ばれる。エストロゲンは、がん細胞の表面にある受容体にくっつく。そうすると、細胞の中で連鎖反応が起きる。結果、細胞が無秩序に増える。

私の右肺で、2013年に、上記のようなことが起きたと思う。

ラクトパミンも同じように作用するのではないかと思う。

「がんに効く生活」(ダヴィド・S.シュレベール著)p139

数多くの発がん物質が蓄積される場所は、脂肪の中である。現在最も発がん性が強いとされている非常に有害な添加物ベンゾピレンのように、タバコの煙に含まれる発がん物質も同様である。ここ五十年間に欧米で激増したがんの中には、乳がん、卵巣がん、前立腺がん、結腸癌、悪性リンパ腫など、脂肪を含む組織や脂肪に囲まれた組織のがんが多い。
これらのがんの多くは、体内を循環するホルモンに刺激され増殖するため、‘‘ホルモン依存性‘‘のがんと呼ばれている。乳がんにはタモキシフェン、前立腺がんには抗アンドロゲンというように、これらのがんに対し抗ホルモン剤で治療を行うのはそのためである。では、ホルモンはどのようにがんの成長を促すのだろうか。ホルモンは、細胞表面上にある受容体に結合し、いわば錠前を開ける鍵のような働きをする。その細胞ががん細胞であった場合、ホルモンは細胞の中で連鎖反応を引き起こし、細胞を無秩序に増加させる。(引用はここまで)

私は直腸癌だったが、この本に書いてある通りのことが起きたと思う。

朝一番に体重計に乗った。57.9㎏だった。
Tシャツ、パンツ、尿取りパッドを身に付けた状態で。
便がお腹に残っている感じ。

誰もいわない「不都合な真実」。気を付けて、その“肉”を食べたら癌になる! 政治家と役人に見捨てられた国、日本 東京大学院教授・鈴木宣弘先生に聞く

日本国内のスーパーで並んでいる輸入牛肉に関しては、国際的に使用が禁止されている「成長ホルモン・エストロゲン」で飼育された商品が並んでいる可能性が高い。(中略)

鈴木 日本の国内では「エストロゲン」という成長ホルモンは、牛の飼育には使えません。
ところが、アメリカが怖いから、輸入肉については「検査している」というけれど、検査を「ザル」にしている。海外からすれば、日本はちょうどいい『危ない食料の最終処分場』になっているのです。

WJS 輸入肉でも、「オーストラリア産の牛肉は安全」と聞いたことがあります。オージービーフなら大丈夫ですか?

鈴木 オーストラリアの場合、使い分けているんです。EUでは成長ホルモンを使うことは絶対禁止なので、輸出するときは成長ホルモンの投入なんて絶対にしません。
ところが日本は「ザル」だから分からない。だからしっかり使っている。「オージービーフなら大丈夫」は間違いです。農水省の担当者も認めています。
アメリカ産の肉だけではなく、カナダもニュージーランドもメキシコも、世界中のどこから入った肉も「日本向けの肉は危ない」と思って間違いありません。(中略)

鈴木 アメリカやオーストラリアで、牛や豚を育てるときに餌に混ぜて使われる「ラクトパミン」という成長促進剤があります。
これは発ガン性だけではなく、人間に直接に中毒症状を起こすものです。EUはもとより、中国もロシアも台湾も「こんなアメリカの肉など食べられない」といって輸入を禁止しています。(中略)

鈴木 (中略)ラクトパミンは、発がん性だけでなく、めまいなどの危険性があるといわれ、EUだけでなく中国やロシアでも、生産に使うことはおろか輸入牛にも禁止している。
日本国内では使えなくなっていますが、輸入牛に関してはエストロゲン同様にザルです。米国産牛肉は、そのような点で安全性に問題があります。

WJS 鈴木教授は、以前から米国産の牛肉は安全性に問題があると仰っています。特に危惧するのは、エストロゲンなどの成長ホルモンの投与だと仰いますが、その成長ホルモンは日本の和牛には使われていないのですか?

鈴木 日本での飼育にエストロゲンの使用は禁止されています。
でも米国では、ラクトパミンという成長促進剤も米国の牛には使用されている。さらに、成長ホルモンのエストロゲンが牛に注入されています。
エストロゲンは自然に体内で生成される成分ですが、ある調査によると「自然状態の600倍の数値」が検出されました。
エストロゲンは乳がんとの関係性が強いといわれています。日本国内では使用禁止ですが、輸入牛には認められています。
何年も前から、日本の輸入肉にはエストロゲンが使われており、日本の消費者はバンバン食べています。(引用はここまで)

私は、2013年にオーストラリア産の牛肉を沢山食べていた。

2013年10月にCTを撮ってもらったところ、もともと右下葉にあった転移巣が大きくなっていた。
加えて、新しい影が右肺門部に認められた。
2014年2月のCTで、新しい影は、右下葉にあった転移巣が右肺門リンパ節に転移しているものだ、ということが分かった。
2014年5月に右中下葉切除術を受けた。
肺活量が落ち、脳への血流も少なくなった。
仕事を続けることが出来なくなった。

皆さんも気を付けて下さい。

朝一番に体重計に乗った。57.8㎏だった。
Tシャツ、パンツ、尿取りパッドを身に付けた状態で。
昨晩は、夜中に起きて、食事を摂った。
午後4時から7時にかけて、食事を摂り、午後11時半から午前2時25分にかけて、食事をもう一回摂った。

朝一番、体重計に乗った。56.8㎏だった。
Tシャツ、パンツ、尿取りパッドを身に付けた状態で。
夜中から明け方にかけて便が沢山出た。お腹は軽い。

国産のお米には、農薬があまり掛かっていない。

サツマイモも農薬をあまり使わずに育てる事が出来る。
そう母に聞いた事がある。

ジャガイモは本来は農薬をあまり使わずに育てる事が出来ると思う(サツマイモやジャガイモは救荒作物)。

世界の遺伝子組換え農作物栽培状況(令和元年)を見ると、アメリカとカナダで遺伝子組み換えのジャガイモが栽培されている。ラウンドアップを撒いて栽培している可能性がある。

ジャガイモを買う時も、国産である事を確認してから、買った方が良いと思う。

朝一番、体重計に乗った。57.1㎏だった。
Tシャツ、パンツ、尿取りパッドを身に付けた状態で。

国産の小麦で作ったパンは、スーパーで売っているのだろうか。
生協や自然食品の店のようなところでは、売っているのかもしれない。

超熟 国産小麦

スーパーに行って、なかったら、「Pascoの超熟国産小麦、次、いつ入って来ますか」と聞いてみるのも良いかも知れない(別の商品で、母はそうやって訊いていたらしい)。