癌との共存を目指しています。
手術中は、意識があったので、モニターをよく見ていた。

仰臥位(仰向け)にて。

血圧 85/55mmHg(上は、80代だった)  脈拍 60/分(ずっと、60台前半だった)  SpO2 100%(ずっと100%だった)

肺の容量が、もともとの62%位であるはずなので(右中下葉切除を受けている)、SpO2が、どれ位なのかな、と思っていたのだが、ずっと、100%だった。

身体を動かさない分には、十分、全身に酸素が行っている事を確認した。(ホッとした。)

【2017/05/25 23:12】 | 自分の体
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祝:退院
アグリ
のっぽ先生へ
手術&退院おめでとうございます!

QOLは,いかがでしょうか・・・?

退院しました。
のっぽ187
アグリさん

有難うございます。

QOLは、術前と変わりないです。

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5月22日(月)、午後1時30分入院。

23日(火)、午前9時、手術室入室。腰椎麻酔(下半身麻酔)を行い、9時30分から手術開始。

尿道口から膀胱鏡を入れ、モニターで石を確認。レーザーで石を砕く。砕いた石は、吸い出すか、取り出すかしていたみたい。

手術時間は、1時間。

24日(水)朝に、膀胱内に入っていたバルーンカテーテルを抜去。

術後も、問題なく、経過。

25日(木)朝、退院。

なお、22日入院時の体重は、56kgであった。(身長は、187.7cm)

【2017/05/25 22:35】 | 自分の体
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しろ
のっぽ187 先生

こんばんは
無事の退院 おめでとうございます。
経過の順調 よかったです。


のっぽ187
しろさん

早速のコメント、誠に有難うございます。

とりあえず、帰って来ました。

何回しても、そうですが、入院は、堪えますね。

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散歩(50分)、シャワー、洗濯、掃除。休まずにすると、息が切れてしまった。肺活量の低下と軽い脱水(大腸全摘による)が、その原因だろう。

体重は、56kg。この1ヶ月は、この重さで推移。

身体は、軽い。ただ、軽いと感じるのに、すぐに息が切れるのは、肺活量が減っている事と脱水が原因だろう。

【2016/08/27 08:12】 | 自分の体
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30日(土)に実家に行った時に、体重を量った。

パンツ2枚で、60.5kg

昨年の夏から殆ど変わっていない。

高校2年生の時、体重が63kgだったので、これから、大腸と大腸の中に含まれている腸内細菌叢の分を引くと・・・、この位かな。

【2016/02/01 03:22】 | 自分の体
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2014年2月13日のCTで、もともとあった転移巣、再発巣の縮小を確認。しかし、イリノテカンの害作用が強く、継続出来ないという判断(合意)の下、ゼローダに変更(3月14日から内服開始)。

一方、2月13日のCTで、再発巣は、リンパ節(肺門部のリンパ節)であり、手術で取れるとの事(大腸の主治医が呼吸器外科の先生に相談)。

4月15日のCTで、変化がない事(2月13日のCTと概ね変化がない事)を確認の上、手術となる。

5月7日、手術。右下葉切除の予定だったが、気管支からリンパ節(腫れたリンパ節)が剥がれなかったため、より根元のところで気管支を切らざるを得なくなり、右中下葉切除となった。(術中に術式を変更している。)

13日、退院。

7月1日からゼローダ内服を開始。12月1日まで、これを継続。(実際は、11月に入ってから、あまり飲めていなかった。)

以後、薬なしで、経過を見ています。

2015年5月10日、それまで常勤として勤めていた病院を退職。

現在は、非常勤で、その病院に勤めています。

【2015/12/10 00:02】 | 自分の体
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