FC2ブログ
癌との共存を目指しています。
立ち眩みが酷い。立って、お茶を飲みに行っただけで、目の前が真っ暗になる。フラフラになる。

右肺を切ってから(右中下葉切除術を受けてから)、循環(血液循環)が悪くなっている。

頻繁に立ち眩みがする。

宵の口、夜中、明け方に、足が攣る。下腿(ふくらはぎ)が攣る。

立ってしばらくすると、ましになる。

トイレ(便座)に座ると、治る。しばらくすると、治る。

塩分の多い食事をすると、足がパンパンにむくむ。

サンダルに足が入らなくなる。(左右対称にならず、片足だけ(例えば、左足だけ)なる。)

そして、細かい事が気になる。

強迫性障害の症状を呈する。(中2の時もあったから、2回目。中2の夏、強迫性障害の症状を呈していた。この時は、中2の冬もしくは、中3の時には、治まっていた。)

脳への血流が不十分になり、強迫性障害の症状を呈しているのではないか、と考える。(今回は)

横になっている時は、割と気にならず、立っている時に、気になる。

細目に水分を摂る様にしている。

朝は、涼しい。まだ寒い。Tシャツ、ジャージ。5時半に目が覚めた。

天気良し。日曜日の朝は静か。長袖シャツにジャージ。

曇り多し。窓は開けている。長袖にジャージ。過ごしやすい季節。

依然、長袖、長ズボン。太陽は大分、高くなって来た、と感じる。何もせずに過ごす。

3月に2回、血尿が出ていた。

それで、24日は、朝早く家を出て、泌尿器科を受診。通院先の病院の泌尿器科を受診。

検尿。潜血(-)。蛋白尿(-)。ケトン体(-)。

膀胱鏡。写真を見せてくれた。膀胱の血管がきれいに見えた。石なし。

「特に何も無かったです。」と、術者の先生も言っていた。

CT。水腎症無し。尿管は、上から下へ見て行くと、途中で負えなくなる。「(それが)普通です。」との事。

膀胱も「つるんとして、きれいです。」との事。

石も見られず。(自分でも見た。)

放射線科の先生の所見。腎~尿管(尿管だったと思う)に結石なし。

血尿が出る前に、眠りながら、自己導尿していた、と伝えた。

それが原因でしょう、との事(そういったニュアンスの事を言っていた)。

自己導尿をする際に、前立腺を傷付けた。それが原因という事だ。

泌尿器科の診察を終え、冷水器で水を飲んで、外科外来へ。(泌尿器科で待っている間に、CTは、撮ってもらっている。)

外科。

CT。放射線科の先生の所見。再発、転移を疑う所見は無い。

血液検査。Hb 12.6。これまでと、大きな変わりは無い。

MCV 86.6(83~100だったと思う)。

腫瘍マーカーは、CEAも、CA19-9も、正常範囲内。

胃カメラ。逆流性食道炎なし。食道裂孔ヘルニアあり。胃。良性のポリープあり。十二指腸。見える範囲には、腫瘍なし。

大腸カメラ。うんこが多かった。肛門から30㎝まで見た。吻合部は確認出来ず。
 
主治医曰く、進行癌や数㎝のポリープは無い、との事。

主治医曰く、(胃カメラ、大腸カメラは、)所見が乏しい、との事。孤発性のFAPとしては、所見が乏しい、との事。

胃カメラ、大腸カメラは、もともと、1/年のfollowとしていたが、どうか。

私、「間隔を空けられるなら、空けて欲しい。」

主治医。2014年11月11日で、化学療法を終えている。5年6か月経っている。(厳密には、5年5か月。)どうか。

私。「CTは、1/年で、お願いします。」

主治医。なら、こうしましょう。CTは、1/年。胃カメラ、大腸カメラは、2年に1回で。

私。主治医の提案に同意した。

次回。2021年4月23日(金)。9時30分か10時までに採血を済ませる。11時からCT。13時30分から診察。

再来年(2022年)は、胃カメラ、大腸カメラを4月中旬に受けた後、4月22日頃の診察(午前CT、午後診察)となる。